レビュー一覧
総合評価
5
(5)
PURE Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 PURERX9070XT16GB/11348-02-20G
3スロット占有 Radeon RX 9070 XT搭載 グラフィックボード
ノルンさん
2026年4月20日 23:23
きれいなホワイトモデル
白色で全部統一したかったので、今回購入。
Ryzen 7 9800X3Dとの組み合わせでゲームはすごく快適。
きれいなホワイトモデルで不満は今のところありません。
オールホワイトとゲーム性能を両立できて大満足です。
2026年4月18日 17:8
4kでも戦える
1年使ったrx7700xtからの乗り換えです。4kモニターを購入してゲームをしたのですが設定しだいでは7700xtでも戦えたのですが、やはり高設定でプレイしたくなりこちらの9070xtを購入しました、結果は大変満足のいくものでした。16Gの恩恵は大きくオープンワールドの高設定でも余裕がありエラー落ちなどの心配も無く快適にゲームをプレイ出来ます。
さかいけやさん
2026年4月15日 20:54
でかっ♪
RX6700XTが挙動がおかしくなり、次シーズンのグラボをねらっていたのだが、本製品を購入。
3スロットにステーつけて、賞味4スロットの見た目は存在感がすばらしいw
挙動おかしくなってから本製品購入までRX6400(sapphire)を使っていたため、ギャップがいい。
4Kモニタ2枚とFHD縦置き1枚構成。6700XTだと4kは結構厳しい状況。
基本パルワールドメインで遊んでます。
CPUはR9-3900Xを使用。ボトルネックの確認をとってみた。
4K高設定
FF15 R7-9800X3D 11216 (ネットより
i5-13500 8019 (ネットより
R9-3900X 7068 (自分
R7-9800X3Dに対して63.4%とCPUがいい感じで足を引っ張っている。
ただし、ベンチ上のFPSは60くらいでおちついている。
いろいろ機能があるので、ONにしたりすると、ベンチが9528をたたきだしたりしている。
メインで遊んでいるパルワールドもすべて最高設定にすると40-60のFPSだがテクスチャとか少し下げると60-80FPSにはなる。
2k→4kのアップスケールで70-120FPSくらいで遊べた。
モンハンベンチも4kウルトラで約4割落ちるがFPSは60くらいなので、うまく設定合わせると他のゲームもいい感じで遊べそう。
へそくりで購入したので、また同じくらいへそくりがたまるまで3年くらいはかかりそうだが、そのころにはAM6あたりが主流になってることを祈る。
CPUを交換するとR7-9800X3D相当のCPUで組むと、性能が約3-4割上がるのが確定していると、本製品が長く使えるので、購入は大満足です。
gktさん
2026年4月12日 14:30
世代交代の恩恵を実感!電源そのままでスムーズに移行
これまでSapphireのNitro+ RX 6700 XTを使ってきました。正直、自分の用途では6700 XTでもまだ戦えてはいたのですが、購入から5年が経過し、世代も2つ進んだということで「そろそろかな」と思い買い替えを検討。
一時期はメモリ高騰の影響かRadeonも全体的に値上がりして様子見していましたが、ようやく価格も落ち着いてきたので、思い切って最新の9070 XT PUREに乗り換えました。
一番助かったのは、既存の750W電源がそのまま流用できたこと。最新世代への交換ということで電源容量が心配でしたが、グラボの交換だけで何の問題もなく安定して動作しています。
試しに1時間ほどAPEX(WQHD、144Hz)をプレイしましたが、ファンもほとんど止まったままで乗り換えの効果を実感できました。
Ijinさん
2026年3月28日 8:43
買うなら今しかないという結論に至った
#PR
Asrock PhantomGaming RX590からの乗り換え。今後5年は価格が高くなることはあっても安くなることは無いと思い、決算期の在庫処分の今しかないと思い立って購入した。
Ryzen5 1600(X370なのでPCIe3.0),RAM48GB,550W電源で稼働。4K+ハーフ4K(3840x1100)のマルチモニタで、たまにFHDが1つ追加(すべて60Hz)。
だいぶ古い環境で電源容量は非推奨といえるが、AMD Softwareで電力-30%で運用すれば計算上は222WとRX590とほぼ変わらない(ただしスパイクに注意が必要だろう)。アイドルで30~60W程度。
この電源でベンチマークをぶん回すのは怖いのでしないが、4Kの3Dゲームがどれほど動くか比較するために「聖剣伝説 Visions of Mana」の体験版を動かしてみた。使用率100%に張り付かない最高の設定が、RX590だと1280x720,30fps,高画質。RX9070XTだと4K,60fps,高画質でも100%にならない。
またAnime4K v4での動画アップスケーリング再生では、RX590はmodeA(HQ)だとコマ落ちしたり固まったりすることがほとんどでmodeA(Fast)を常用していたが、RX9070XTだとmodeA+A(HQ)でも使用率30%~50%くらい(動画による)でスムースに再生できる。
素晴らしい性能というほかない。最新AAAタイトルを4K超高画質・高FPSでやるのでなければ長く使えるのではないだろうか。やろうと思えば4Kでそれなりにゲームが出来る、その余裕は心地よいものがある。
HDMIが2ポートなのも良い。この世代だと他にGIGABYTEも2ポートだが、サーマルパッドではなくジェルということで長期使用に耐えるのか疑問があり、RadeonといえばのSapphireにした。
一つ難点なのは、ボードのサイズだ。320mmは自分のケース(Define R5)だとシャドウベイを外さないとギリギリ入らない(310mmまで対応)。また3スロット厚のために2つ目のx16レーンを利用することが出来ない(ファンを塞いでしまうため)。したがって出力端子増設目的でのマルチGPUには、今まで使っていたGPUを使い回すことが出来ない。