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バンドルパーツが選べるお得なWindows 7 DSP版
バンドルパーツが選べる Windows 7 DSP版
1,000種類以上のパーツがセット対象の Windows DSP版!
DSP版とは…?
DSP版は、OEM製品のひとつで、パーツとセット(バンドル)の場合だけ購入が可能なOSです。
一緒にご購入頂くパーツは、CPU、メモリ、ハードディスクドライブ、マザーボード、DVD-R などのドライブ、拡張ボード (PCI/AGP/PCI-Express スロット対応) などで、DSP版 OSをインストールするPCに組み込んで使用していただく必要があります。
■DSP版OSの購入方法
Step1.DSP版を選択
↓
Step2.バスケットに入れる
↓
Step3.バンドルパーツを選ぶ
↓
Step4.購入
→
Windows 7 Service Pack 1(SP1) DSP版ラインナップ
Windows 7 Home Premium SP1
最新のデジタルエンターテイメントを楽しむユーザーに最適なエディション。
販売終了
Windows 7 Professional SP1
仕事と家庭のどちらでも PC を活用するユーザーに最適なエディション。
販売終了
Windows 7 Ultimate SP1
あらゆるニーズに応える全ての機能を搭載した最上位エディション。
販売終了
  +
→
バンドル対象商品ラインナップ
CPU メモリ HDD DVD ブルーレイドライブ
SSD マザーボード ビデオカード(PCI-Express) ビデオカード(AGP) その他拡張カード
eSATAカード SerialATAカード IEEE1394カード USBカード IDEカード
※1 バンドル購入頂いたパーツは、OSを使用されるパソコンに組み込んでご使用下さい。パーツを組み込まない、
もしくは他のパーツに変更された場合、OSのアクティベーションを受けられない場合がございます。
※2 Windows 7 64bit版について Windows 7 64bit版 OSは、64bit対応CPUが搭載されたパソコンのみインストールが可能です。 また、64bit版 OSに対応していない32bitアプリケーションや、64bit版 OS用ドライバの用意されていない周辺機器は正常に動作しない場合があります。


バンドル版ソフトウエア

【DSP版の注意点】 WindowsのDSP版とパッケージ製品には、2つの大きな違いがあります。
ライセンス(OSを使用する権利、方法)

パッケージ製品は1ライセンスあたり、1台のどのPCにでもインストールすることができます。
もちろん、ライセンスはインストールしたPCだけに与えられます。 DSP版はパッケージ製品と違い、どのPCにでもインストールできるわけではありません。 DSP版は、なにかハードウェアとセットで購入する必要があり、ライセンスはその一緒に買ったハードウェアに与えられます。

例えば、ハードディスクと一緒に買った場合は、そのハードディスクと一緒にDSP版OSを使わなければいけません。PCと一緒にDSP版を買ったなら、そのPCでしかDSP版OSを使うことはできません。

サポート窓口について
パッケージ製品であればマイクロソフトが窓口となりますが、DSP版は購入したお店が窓口 (インストールのみのサポートになります)となります。DSP版を使用する場合マイクロソフトの無償サポートを受けられませんのでご注意ください。
※ほかにも以下のような注意点があります。

ライセンス認証(アクティベーション) きちんとライセンス通り使っていれば、簡単な手続きで認証は完了できます。 アップグレードDSP版はクリーンインストールしかできません。アップグレード用のパッケージ製品をお使いください。

COAラベル インストールに必要なラベルがパッケージにつけられています。これを捨ててしまうとインストールできなくなってしまいます。また、再発行もできませんので大切に保管しましょう。

DSP版COAラベルの例→


■さらに進化したWindows 7の新機能
○機能比較一覧
Windows 7の主な機能 Windows 7
Home Premium Professional Ultimate
Windows サーチ
ファイルがすぐに見つかる
● ● ●
ピントジャンプ リスト
最近使ったファイルを、タスクバーからすぐに開くことができる
● ● ●
Aeroプレビュー/Aeroシェイク
毎日の作業がより便利になる
● ● ●
Windows Media Center
世界で話題の映画やドラマなどが見られる、デジタル3波に対応
● ● ●
Windows タッチ
マルチ タッチに対応したハードウェアが利用可能な
● ● ●
ホームグループ
ホーム ネットワークの構築や、データやプリンターの共有が簡単にできる
● ● ●
デスクトップ スライド ショー
壁紙をお好みの写真で楽しめる
● ● ●
ドメイン参加
社内ネットワークへ簡単かつ安全に接続できる
  ● ●
Windows XP モード
Virtual PC で使える Windows XP イメージを無償ダウンロードできる
  ● ●
多言語対応
表示言語を 35 か国の言語に切り替えられる
    ●
BitLocker To Go
PC 上のデータ保護を可能にする BitLocker と、USB メモリなどの
データ保護を可能にする
    ●

○軽快になったシステム周り
・パフォーマンスの改善
Windows 7ではより軽快で、使用したいときにすぐに使用できるようにあらゆる場所にチューニングが施されています。
スリープ、再開、
ワイヤレスネットワークの
接続を高速化
USBデバイス
認識速度の向上
バックグラウンドサービスの
最適化による、
メモリ消費の改善
これにより数秒でUSBメモリが認識されたり、ウィンドウを多数開いてもメモリ消費が増えないなど、 大幅にパフォーマンスが向上しています。

・消費電力の削減
電源の管理も最適化されました。
Windows 7 は少ないバックグラウンドアクティビティで起動するため、CPUをあまり酷使せず、消費電力はより少なくなります。
さらに、電力消費量の少ない DVD 再生、画面の明るさを自動で抑える、未使用のポートの電源を切る、より正確な電力残量インジケーターなどノートPCでのバッテリの持続時間を長くするように設計されています。

・要求スペック
32ビット版 Windows 7 のシステム要件は、Windows Vista と同等なので、現在 Windows Vista をお使いのお客様なら周辺機器の 増設などなくアップグレード可能です。
  32bit版 64bit版
CPU 1 GHz 以上
メモリー 1GB 以上 2GB 以上
ハード ディスク 16GB の空きスペース 20 GB の空きスペース
グラフィック Windows Display Driver Model(WDDM)1.0 以上のドライバーで稼動する
DirectX 9 対応グラフィクス デバイス
XPやVistaから安心してアップグレード
WindowsXPモードで過去の資産も問題なく運用可能

Professional、UltimateエディションにはWindows XPとの互換性を保つためにWindows XPモードが搭載されています。

Windows 7でのネイティブ動作やXP用の互換モードでも動かないようなアプリケーションを使いたい場合、仮想環境でWindows XPを動作させることにより、Windows 7に非対応のWindows XP用アプリケーションを手軽に使うことができます。
また、単純に仮想マシンとしてWindows XPを動作させることも可能です。


■使いやすくなったインターフェイスとソフトウェア
・Aero ユーザーインターフェイスの強化
Windows Vistaで搭載されたAeroインターフェイスが更に強化されました。
タスクバーの右端にマウスポインターを合わせるだけで、開いているすべてのウィンドウが透明になる、「Aeroプレビュー」。
ウィンドウのタイトルバーをドラッグして左右に振るだけでその他のウィンドウを最小化できる、「Aeroシェイク」。
ウィンドウを画面端にドラッグするだけでウィンドウの最大化や整列ができる、「スナップ」など、使い勝手を大幅に向上させました。
・目的のファイルに素早くアクセス
「ジャンプリスト」機能を搭載。タスクバーのアイコンを右クリックすると、よく使うフォルダや最近使ったファイルの一覧が表示されるので、2クリックで使いたいフォルダやファイルをすぐに開けます。
・タスクバーの強化
ひと目で使いたいウィンドウを見つけられる「ライブタスクバープレビュー」機能を搭載。タスクバーのアイコンにマウスポインターを合わせると開いているウィンドウのサムネルが一覧で表示されます。
・Windowsサーチでファイルを開かなくても中身を確認
キーワードを入力すると、ファイルやメール、写真、音楽までも一瞬で検索できます。
検索キーワードの含まれる箇所が検索結果にハイライト表示されるので、ファイルを開かなくても中身をしっかり確認できます。

・その他の主な新機能
Internet Explorer 8
おなじみWebブラウザの新バージョンを搭載。
Webスライスやアクセラレータなどの新機能で更に便利に。
ホームグループ
データやプリンタを自動で共有できます。同じネットワーク回線につながっていれば、なにを共有したいかを選ぶだけで、簡単に設定可能。
デバイスステージ
設定や操作、オンライン ショップでの追加購入など、デバイスに関する操作がすべて1つの画面から行うことができます。
リモート再生(Play To)
他のWindows 7 PCやDLNA対応機器に映像や音声を送信して再生させること機能を搭載。
Windows Touch
タッチパネル機能をOSレベルで搭載。指を複数使用したマルチタッチに対応し、直感的に操作できます。
WindowsLiveコラボレーション
アプリケーションを標準搭載せずに、インターネットから無償提供することで、新しい OS の発売を待たなくても、最新のアプリケーションがお使いいただけます。



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